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かぎ針で編む夏のバッグと帽子より「ストローハット」

編み図
かぎ針で編む夏のバッグと帽子
「05&06 ストローハット」より
※雄鶏社の本は購入が難しいので、古書か、図書館で探してみてください。

素材
糸:ハマナカ エコアンダリヤ 茶色(59番)
その他:レース(RolloStock)、エコアンダリヤ専用スプレーのり

感想
残り糸に買い足していたら、茶色ばっかり使っています。

これは茶色じゃない方が良かったかなー。
って、前も書いたような…。
なんか、ぎらっとしてみえる気がして、それが合わない気がしました。
まあ、好みの問題ですが。
でも海っぽくないので、かぶりやすいかもしれません。

カタチは好みです。
手編みっぽく見えないみたいで、ちょっとうれしい。
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本の編み図から「編む」
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関西の素材屋さん「nitte」

2012/05/28 Mon 14:08

関西の素材屋さん「nitte」

すごくちっちゃなお店ですが、棚にわ~っと生地が積み重ねられていて、テンションがあがります。
私が行ったときには、めちゃめちゃ素敵なシャツ用の薄手のコットン地がたくさんありました。
全部デッドストックなのかな。現行品の生地ではありませんが、ちゃんと量り売りしてくれましたよ。

ショップガイド
nitte
〒662-0834 兵庫県西宮市南昭和町8-5
※定休日が変更になったみたいなので、来店の際には確認してください。

関西の素材屋さん「nitte」
関西の素材屋さん
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卓上織機ハマナカ オリヴィエで「ラーヌ織りのマット」2

1枚目 3枚目 4枚目

参考にした本
暮らすように織りを楽しむ 手織りの技法と素材の本 / 福井雅己 / マリア書房 より
「ラーヌ織り」

素材
経糸1:綿モール/ アヴリル
※セール品で現行では同色はもうないと思います。同じかどうかわかりませんが、無着色手絣があります。
経糸2・緯糸:綿糸(合太くらいかな) / 毛糸ピエロ
※きなりのカセ糸ですが、どの糸か分からなくなりました。

感想
今度はちゃんとラーヌ織りっぽく模様を入れてみました。
けっこうシンプルな模様ですが…、

綿糸は、モール糸の太さに合わせて在庫からセレクト。
太めの糸なので、前回のものより進行が早かったです。

でも織り目があまりきれいではありませんでした。
経糸のゆるみが均一ではないのかもしれません。
手織りに挑戦!
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たまねぎ工房より「Balloon/バルーン(パフ袖ラグランドレス)1」

2着目

パターン
たまねぎ工房Balloon/バルーン(パフ袖ラグランドレス)」より

素材
表地:ブラックウォッチ? ポリエステル シフォン / ユザワヤ
※実店舗で安かったので購入しておいたものです。ネットでは見当たりませんでした。
裏地:キュプラ

感想
裁断に失敗して、丈が短くなってしまいました。
柄あわせは苦手です。
もっと細かい柄を買っておけばいいのに、つい安いものの中から選んでしまうのですよね。

ウエストは結ぶと、さらに短くなってしまうので、ストンとさせて着ています。
リボンは、せっかく作ったので、襟代わりにまつってみました。
ボウタイ風です。
でも最後に思いつきでつけたので、見る人が見ると付け方おかしいと思うかもしれません。

丈短は、はずかしいけれど、これはこれでかわいかった!
まわりの評判も良かったのでオススメかも。

裏地は、書いてあるとおりにすると思ったより簡単に付けられました。

体に沿ったラインで、ウエストのリボンがなくても、好みのシルエット。
むしろ私の場合、ウエストマークはしない方が似合う気がします。
市販のパターンから
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カルトナージュ「メモボックス(カード入れ)」

素材
表生地:ロッタ・ヤンスドッターの生地と、コットンブロード
内生地:グリーンのコットンストライプ

感想
空き箱というか、名刺サイズのメモ用紙が入った販促グッズを再利用しました。
メモを使い切った後、しっかりしたケースだったので、捨てるにしのびなく試しに布を貼ってみたのですが、ナカナカ良いかも。

まずは箱の表面の印刷紙を全部はがして解体し、生地を貼りました。
内側は、一部ケント紙のパーツ作り足しています。

名刺サイズの不要な用紙が出るので、けっこう重宝。
その他 作ったもの
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たまねぎ工房より「Black Spinel/ブラックスピネル(ストレッチレギンス)」

パターン
たまねぎ工房Black Spinel/ブラックスピネル(ストレッチレギンス)」より

素材
表地:岡山の児島デニム 6オンスムラ糸ストレッチデニム / 生地とレースのお店 プロート
ほか:飾りステッチ用 / フジックス ジーンズステッチ ※20番手の糸です。

感想
写真映えはしませんが、かっこいいパンツです。
でもホントにピタピタ。ちょっと動きにくい。

たまねぎ工房さんのパターンは、いつも「size38」を使用していますが、下半身大き目かなと自分で思うのと、生地がそれほど伸びないように思ったので、ひとつ号数を上げて作りました。

どの程度のピタピタを想定しているのかよくわかりませんが、今回の場合、着ていても苦しくはないけど、膝が曲げにくい、くらい。私はもう少しゆっくり目が好みかなぁ。長時間車に乗ると、けっこう疲れそう。いや、血が行き渡りにくそう。

今回使用した生地は、けっこう薄手ですが、足に張り付くので、ちょうどいい厚み。
さらにもうひとつ号数をあげていれば、着心地がもう少し良くなったかも。

糸は、反対色を使う場合、縫い合わせ用の別色が必要です。
糸替えがめんどかった。
ちなみに縫いあわせには、普通糸を使用しました。
市販のパターンから
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牛革はぎれの目薬ケース(キーボルダー)

パターン
適当です。三つ折り構造のケース。
※一緒に映っている目薬を革に直接あてて、サイズ決めしました。
※特にゆとりとかも考えてないです。

素材
表生地:牛革はぎれ / 神戸リザード
ほか:はとめ、キーホルダーパーツ、アメリカンホック(ロットボタンではなく爪のあるホックです。)、
コバコート 焦茶(革の切り口仕上げ剤)トコノール 無色(革の裏面処理剤)

感想
私はコンタクトなので目薬が必需品なのですが、よくカバンの中で迷子になるので、すぐ使えるようにぶら下げることにしました。三つ折りの簡単構造ですが、意外とちゃんとして見える?

まず袋部分を折って、底→フタ→底と、ぐるっとミシンで縫いました。
後は、コバ(革の端)処理をして、パーツをつけるだけ。
簡単です。

裏なしの一重なので、裏はトコノール 無色(革の裏面処理剤)できちんと処理しました。

でも目薬変えると使えないなぁ。
その他 作ったもの
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卓上織機ハマナカ オリヴィエで「ラーヌ織りのマット」

2枚目 3枚目 4枚目

参考にした本
暮らすように織りを楽しむ 手織りの技法と素材の本 / 福井雅己 / マリア書房
「ラーヌ織り」

素材
経糸:麻(ラミー)/ 毛糸ピエロ ※きなりのカセ糸ですが、どの糸か分からなくなりました。
緯糸:サマー・スラブ / 毛糸ピエロ

感想
はじめてのラーヌ織り、といっても模様を入れてないので、ただのボーダーですね。
この写真では分かりにくいですが、両端はガタガタです…
要練習!です。
ですが、バッグにでも仕立てればわからないので今回はオッケーということにします。

経糸はラミー麻だったのですが、とても織りにくかった!
麻は伸びないので、経糸には適さないみたいです。
次回からは、コットンに。

糸自体、夏っぽい感じですが、色味も夏っぽいかな。
手織りに挑戦!
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クルールより「ロールカラーワンピース」

パターン
クルールロールカラーワンピース」より

素材
表地:リバティ「yoshie」 ※どこも売り切れみたいです。
ほか:グログランリボン

感想
着てると、かわいいかわいい、と褒めてもらえます。
が、パターンをほめてるのか、生地をほめてるか、よくわかりません。

私的には、このパターンは、ポリエステル系の生地の方がいいんじゃないかなぁ、と思いました。

ロールカラー部分は、接着芯なし。
でも貼っておけばよかったと、何度も後悔しました。
ポリエステルなら、くたっと垂れてかわいいと思うのですが、リバティは張りがないようで中途半端に生地が立つので、バイアスのせいもあってなんかヨレっとしているように感じます。
そして、このロールカラー、母にはとっても不評でした。
なんか襟が立ってて変。だそうです。
でも友達たちは、気にならないみたいなんですよね。

ウエストのリボンは、共布より、オフホワイトの方が合いそうな気がしたので、縫わずにグログランリボンを使用しました。でもちょっとねじれやすいし、ほどけやすい、かな。

今はまだ寒いので、クルールさんのページでモデルさんが着ているように、インにユニクロのタートルをあわせて着ています。

それと後ろのあきは、なくても着れたので、ボタンホールはやめてボタンだけつけました。

※裏地はないので、インナー必須です。
市販のパターンから
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トートバッグ4-naniIRO アンティークレーベル

1個目 3個目 4個目

パターン
以前、生地を買ったらこのパターンをくれました。
けっこう前のことなので、お店のご案内は止めておきます。

※上に切り替えが付いていますが、パターン自体は、鎌倉スワニーの「寸法図NO.3043」が似てるかなぁ。でも底のカーブがスワニーさんの方が大きいかも。

素材
表地:naniIRO アンティーク レーベル ハナカゴ/神戸大丸
    ※生地のデザインは、コレなんですが、色が違うのと、ラミネートはもう見つかりませんでした。
裏地:在庫キャンバス
ほか:牛革はぎれ、ストラップ用コットンテープ、Dカン、ナスカン、カシメ、移動カン、
    タグ/CHECK&STRIPE

感想
1個目がけっこう気に入ったので、プレゼント用にまた作りました。

このラミネートも光沢がなくて縫いやすかったです。
naniIRO アンティーク レーベルは、今は別のデザインが出ているみたいですね。
私は、今出ている「hanappara」というデザイン、けっこう好きです。
レビューを見るとローンと書いてあるので、バッグには難しいのかな。
でも、リバティのラミネートもローンですよね。

このパターンは、底にはマチがないのに、上部のタックだけでたっぷり収納になっておもしろいです。
その他 作ったもの
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